写真でカロリー計算
食事は撮るだけ.カロリーもPFCも約2秒。
写真でカロリー計算するなら、お皿にカメラを向けるだけ。AIが料理を見分けて分量を推定し、約2秒でカロリーを返します。食事記録は、写真を撮るだけで完了です。
目標:管理栄養士との差8%以内ウェブ版は無料iOS 17以降


4つのステップ。約2秒で。
- 01
見分ける
料理を認識します。グリルチキン、白いごはん、ビッグマックなど。
- 02
量る
お皿の大きさと、食べ物の見た目の量から、分量を割り出します。
- 03
推定する
カロリーとPFCを、正直な幅つきで。
- 04
調整する
少しずれていたら、分量を動かすだけで合計も変わります。
AIに見えているもの。
サーモンのポキ丼640kcal
ステーキとごはん720kcal
チキンボウル620kcal
タラとじゃがいも480kcal
エビとキヌア560kcal
推定の例です。実際のお皿によって変わります。
3つの入力方法
まずは写真。テキストと音声も。
写真ウェブとアプリ
自炊や外食にいちばん向いています。
テキストウェブとアプリ
市販品や、さっと記録したいときに。
音声Onmodeアプリ
手がふさがっているときに。
撮り方のコツ
いい写真の条件。映える照明はいりません。
| おすすめ | 避けたい |
|---|---|
| お皿を中央に、真上か45°から | 奥行きが隠れる、真横からの写真 |
| ほとんどの食品が見えている(必要ならかき混ぜる) | ソースの下に全部隠れている |
| 1枚に1食 | 朝食、昼食、コーヒーを1枚に |
| 自然光か、ふつうの室内の明かり | 真っ暗な場所や、強い逆光 |
写真が得意なもの
- 有名チェーン店の外食
- 家で作る炒めもの、パスタ、サラダ、丼もの
- シェアする大皿(食べる前に撮って、半分に調整)
- ふだんなら記録を省いてしまうくらいの、小さな間食
苦手なもの
- 具が混ざったスープや煮込み(隠れた材料)
- 小さな料理がたくさん並んだビュッフェのお皿
- 調理法で大きく変わる料理(唐揚げの油など)
こうした料理は、料理名を入力して、ひと言補足してください。テキストでの記録なら、うまく対応できます。
写真でカロリー計算 · よくある質問
手短にお答えします。
ベンチマーク目標は管理栄養士との差8%以内で、リリースのたびに確認し直しています。査読済みの研究では、一般的なAIによる写真からのカロリー推定は5〜15%の範囲に収まり、同じ写真を管理栄養士が判断した場合とほぼ同じ幅とされています。どの推定値にも幅が示され、ワンタップで調整できます。
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